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    US Lacrosse Magazineより

    • 2017.02.07 Tuesday
    • 22:13

    先日、lacrosse-plus.netに、ラクロスの怪我やシュートに関する興味深い研究の概要があがってました。

     

    読んでみると当たり前のようなことが書いてあったのですが、当たり前だからこそとても重要なんだなと感じました。

     

    読んでない人もいるかと思うので、その研究結果を理解と想像が及ぶ範囲で解説をいれつつ書きたいと思います。

     

    といっても、研究の概要しか読めていないので簡単にさらっといきます。

     

    研究で得られた知見

    • オーバーヘッドでのショットはパスと比べて、肩の回転ではなく、体幹の伸展と回転(正確には回旋、フォロースルー時)に頼る。
    • 速いショットを打つためには、ショートスティックは上半身の回転・回旋と手首の動きに、ロングスティックは体幹の傾きに依存する。

     

    実際の研究論文?を全文読んだわけではなく、どれくらいショットスピードに違いがでるのかなど詳細なことはわかりませんが、

    ざっとこんな感じです。

     

    では、それぞれどんなことを意味しているのでしょうか。

     

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